知財リスク
【著作権の基礎シリーズ:第12回】 翻訳権・翻案権ってなに?
2026年3月30日
―「アレンジ」はどこまで認められる? 翻訳やアレンジを行う場合、原則として著作権者の許可が必要です。これは「翻訳権」「翻案権」と呼ばれる権利によるものです。 文章を翻訳して紹介する、物語をアレンジする、既存の作品をもとに […]
知財のグレーゾーンシリーズ第9回【応用編 】知財リスクとイノベーション
2025年12月4日
― 経営ツールを活かして“気づく”戦略へ こんにちは!経営デザインシートやローカルベンチマークを使って事業を整理していく中で、「知財って、意外とあちこちに関係してくるな…」と感じたことはありませんか? 実はこれらのツール […]
情報セキュリティと知財管理シリーズ第3回:裁判で「営業秘密と認められなかった」
2025年8月16日
――【コラム①】実例に学ぶ!契約や制度だけでは守れない理由 こんにちは!当事務所では、個人事業主や小規模事業者の皆さまの知財(知的財産)に関するお悩みをサポートしています。私自身も日々勉強を続けながら、「ちょっと難しいけ […]



